本来は、アニメーションを入れた分、時間をロスしているはずですが、アニメーションを挟むことで、ユーザーは直前の画面から思考を途切れさせずにアプリを起動した後の作業に頭を切り替えることができます。
Appleで初代Macintoshの開発に携わったジェフ・ラスキンの研究によれば、画面全体がパッと切り替わると、人間がそこに何が映っているのか認識して実際の作業に頭を切り替えるまで、3秒から9秒くらいかかるとされています。しかし、画面が滑らかに切り替わった場合、人間は思考を途切れさせないのでそうした「頭の切り替え時間」がかからないことになります。また、アプリを終了してホーム画面に戻るときは逆にアプリの画面が画面の中央に小さくなって消えていくエフェクトで終了します。これも、同じように思考の切り替え時間を減らすための工夫です。
なんか日本がボロボロになってきたと思ってるのは私だけでしょうか・・・・?方向性が見えません。
朝日新聞の本文の書き出しは以下のようでした。
「オバマ氏は受賞演説で、アフガニスタンとイラクでの戦争の現実的な必要性を説く一方、武力に頼らない平和という理想を捨ててはならないとも強調」
しかし実際のオバマ演説は単にアフガニスタンでの戦争に留まらず、歴史をずっとさかのぼっての戦争一般の必要性、正当性、そして正義や大義までを強調したのです。朝日新聞の報道ではこのへんの現実は極端に矮小化され、ほぼ無視に近い扱いとなっています。これを偏向報道と呼ぶのでしょうか。
日本の一部のマスコミの国際報道だけを読んでいると、国際情勢の現実がわからなくなるという教訓の一例といえましょうか。
朝日新聞の場合、「ときには戦争は必要であり、正当化される」
というオバマ氏の言葉を正面から取り上げると、日ごろの「戦争はいかなる場合でも否定されねばならない」という持論が崩れかねない、ということなのでしょうか。
結局、良い仕事は人材にかかってるんだよ
この業界はとにかく人材に金をかけない
人材慢性不足→良い仕事が出来ない→充足感も金も得られず従事者を奮起させられない
貧乏が美徳みたいなこの文化はどうにかしてる